1.開示請求の手続き等のご案内
2.回答方法
3.手数料
4.開示に関して取得した個人情報の取扱い
5.開示できない場合
以下の項目に該当する場合は、その全部又は一部が開示できない場合があります。開示しない場合は、その旨理由を付して通知いたします。なお、開示しなかった場合についても所定の手数料を頂きます。
1)本人又は第三者の生命、身体、財産その他の権利利益を害する恐れがある場合
2)開示することによって当社の業務の適正な実施に著しい支障を及ぼす恐れがある場合
3)他の法令に違反することとなる場合
4)本人の確認ができない場合
5)代理人によるご依頼に際して、代理権が確認できない場合
6)所定の請求書類に不備があった場合