sekiya 関屋賢介 “なんじゃこりゃ〜”と思えること。これが成長の証

入社2日目からいきなり振られたのが製品のカタログ制作。自分が長年捨てられずにやりたいと思っていたデザインの仕事なので、とにかくやるしかないと思いました。 たまに過去に作ったものを振り返ると、“なんじゃこりゃー”って思ってしまう。けれど、その時、持てる限りのアイデアを振り絞り全力で取り組んだ作品。それをそう思えるってことは、確実にその時より自分のレベルが上がっている証拠だと思っています。いつかは“なんじゃこりゃー”じゃない、いつ見ても誰が見ても満足できる、感動してもらえる作品を残したいと思っています。