Inspired by dreams. RF SYSTEM lab. 株式会社アールエフ インフォームドコンセントのための 歯科・医科用製品
 
           
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HOME > 口腔内カメラ一覧 > 口腔内カメラの使い方

 

 

   
電源/録画スイッチを下へスライド。2〜3秒押したままにします。 電源が入ると先端の白色LEDとEinsteinのロゴが光ります。 光ったのを確認したら指をはなします。

 

 

撮影したい歯に先端部のレンズを近付けて、モニター(当社製品 Galileo-X、 Copernicus)画面を見ながらピントを確認。(接写距離:14mm)

ピントが合ったら、ボタンを下へ軽くスライドさせて撮影。
※アインシュタインスパークとは操作方法が若干異なります。
撮影した画像は、カメラ本体の内蔵メモリに記録されます。
Einstein sapana、Einstein SPARKいずれも16枚まで画像の記録が出来ます。17枚目以降からは1枚目から順番に上書き保存されますので、必要な画像は他メディア等へあらかじめ保存される事をお勧めします。
他メディアへの保存方法はこちら

 

ボタンを軽く下へスライドさせると、
1,2,3,・・・16と順送り表示されます。
ボタンを軽く上へスライドさせると、
16,15,14,・・・1ページ目と逆送で表示されます。

 

   
電源/録画スイッチを上へスライド。2〜3秒長く押したままにします。 Einsteinのロゴが点滅し始めます。 点滅が消えたのを確認したら指をはなすと、電源が切れます。

 

 

 
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