レントゲン診断をググッと身近なものにしたポータブルデジタルX線センサーDX-150が装いも新たにDX-150 Secondとして登場。液晶画面が大きくなりより見やすく、処理速度も速くなりました。
全く新しい考え方から生まれた、ポータブルデジタルX線センサー DX-150 second。快適さを求めるドクター、デジタル化をお考えのドクターに診察のスタイルを変えるDX-150 Secondがお応えします。
液晶画面が4インチへ拡大。従来のQVGA(240 x 320ドット)からVGA(480 x 640ドット/65,000色)へと変わり、解像度もアップ。より繊細な診断が可能になりました。
また、大容量のSDHCカード対応なので、撮影画像の保存も心配いりません。輝度センサー搭載により、使用場所を選ぶこともありません。
撮影方法はフィルムの場合と変わりません。
X線発生装置は、現在のものをそのままご使用いただけます。
撮影した画像は、瞬時にモニターに表示。取り直しも簡単だから、必要な画像をすぐに取得できます。
患者さんには、モニターででスマートにインフォームドコンセント。画像の調整や加工も、ペンタッチで簡単操作。
撮影した画像データは、汎用性の高いSDカードに自動保存されます。
画像管理ソフトで撮影した画像データを簡単に管理することができます。
撮影画像データが保存されたSDカードを使えば、簡単にプリンターで印刷ができます。