全く新しい考え方から生まれたポータブルデジタルX線センサー、DX-150。そのコンパクトさが、レントゲン診断をググッと身近なものにします。撮影した画像は、瞬時にハンディモニターに表示。撮り直しや画像消去も、モニター上からペンツールでワンタッチ操作。照射室からチェアサイドへ、画像をすぐに持ち出せる手軽さが、診察の流れをスマートでスムーズにします。
・ 新開発の150万画素高感度CCDセンサーが自然な階調を再現。 ・ 薄型センサーは、口腔内でもすっきり収まり、 患者さんへの負担も軽減。
画像データは、汎用性の高いSDカードに保存されるので、PCやドクターズ・ステーションへの移動も簡単。もちろん、SDカード対応のプリンターに差し込めば、プリントアウトも簡単です。診断スタイルを変えるDX-150。患者さんのことを第一に考える先生にこそ、その便利さをおわかりいただけるはずです。